バリでの結婚式なら招待状にも気を配って!

海外挙式をする場合はゲストへの気配りも忘れずに!

海外挙式をする場合、日本でも遠方で挙式をする場合にはよくあることですが、宿泊費用や交通費の負担をどうするのか、という問題があります。
特に海外ともなれば仕事を休んできていただくことにもなりますよね。

バリでの結婚式の招待状で気を付けておくべきこと

バリは海外挙式の場として人気の高い場所の一つです。
バリ、という場所だけにゲストに気配りしておくべきポイントはしっかりと抑えておきましょう。

まず、渡航費用や宿泊費の負担については、お金の話ですからなんとなくしずらいものですが、しっかりとしておくことが重要です。
渡航費用などを新郎新婦が負担する場合もあれば、ゲストに負担していただくケースもあるでしょう。一部新郎新婦が負担するということもあります。
どのケースになるのかということをきちんとゲストと直接打ち合わせをした後に、招待状に明記しておくと行き違いにならずに済みます。

また、ゲストの多くは服装にも悩みます。
リゾートワンピやアロハでOKなのか、フォーマルなほうがいいのか、民族衣装を着用するのかなど明記しておくのもよいでしょう。

また当日のタイムスケジュールをきちんとお知らせしておくことも重要です。
ゲストはせっかく渡航してきてくれるのですから、結婚式以外の時間にはバリを満喫してもらうことができるように気を遣っておきたいところです。

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